この辺の話をより一般化して論じているのがウェーバー『支配の社会学』『支配の諸類型』(講談社学術『権力と支配』岩波『支配について』)です、あいつすごかったんだな…になる <a target="_blank" href="https://twitter.com/Tamejirou/status/2056345131943690687" color="blue">x.com/Tamejirou/stat…</a>...
極めて厳しい物言いになりますが、その理論をぶつけられるべきは人名において鉄案を提示できず結果として参照引用先で表記ブレを生み続けた研究者側であって、それらに基づいて創作する作家さんサイドではありません(自己批判も込めてですが <a target="_blank" href="https://twitter.com/tomur5/status/1919303894322044997" color="blue">x.com/tomur5/status/…</a>...
岡本隆司『二十四史』読了しました 本当にびっくりするほど安定したある意味無難すぎるくらいの入門書でした これが1000円ならこれからの学部生は楽でええのうってなるくらいに本当にコンパクトにまとまってる… とりあえず座右に置いて困らないタイプの本です、復習にもよいですね...